岡本三成(おかもと みつなり)
公明・衆議院・比例東京ブロック。公明党代表
経歴
- 2026年10月3日 公明党代表(党大会で選出)
- 2026年9月 中道改革連合の分裂に伴い公明党に復党
- 2026年2月8日 第51回衆院選で比例東京ブロックから6選(中道改革連合)
- 2026年1月 中道改革連合の結党に参加、共同政調会長(2026-02 政調会長)
- 2024年9月 公明党政務調査会長
- 2021年11月 財務副大臣
- 2017年8月 外務大臣政務官
- 2012年12月 衆院初当選(比例北関東ブロック、公明党)
- 1965年5月 佐賀県鳥栖市生まれ。創価大学経営学部卒、ノースウェスタン大学MBA。シティバンクを経てゴールドマン・サックス証券執行役員
政策的なスタンス
外資系金融出身の政策通。代表就任時に「与野党の垣根なく」連携し政界再編の軸になると表明。選択的夫婦別姓に賛成、首相の靖国参拝には否定的。
所属:公明党