立憲民主党
2020年に旧立憲・旧国民の合流で結成した中道左派政党。2026年1月に衆院議員が中道改革連合に移り、現在は参院議員と地方組織で存続する。
- 結党:2020年9月15日
- 代表:水岡俊一
- 議席:衆議院0・参議院39
基本的な主張
- 立憲主義と熟議を重んじる民主政治を守り育てる
- 人間の命とくらしを守る「国民が主役の政党」
- 自由と多様性の尊重、共生社会の創造
- 国際協調と専守防衛
- 未来への責任(持続可能な社会)
主要テーマ
立憲主義、再分配・生活支援、選択的夫婦別姓・多様性、原発に頼らない社会、政治改革
支持母体・支持団体
連合(日本労働組合総連合会)、自治労、日教組、情報労連、JP労組、私鉄総連、基幹労連・JAM(2022年参院選で支援先を国民から立憲へ切替と報道)
公約の変遷
- 2025年7月20日の公約:物価高から、あなたを守り抜く
- 2024年10月27日の公約:政権交代こそ、最大の政治改革。
- 2022年7月10日の公約:いまこそ生活安全保障が必要です。
- 2021年10月31日の公約:変えよう、支え合う日本へ。
- 2019年7月21日の公約:#令和デモクラシー まっとうな政治。
- 2017年10月22日の公約:まっとうな政治。