公約アーカイブ

第1回 参議院議員通常選挙(1947年4月20日)

日本国憲法施行直前に行われた初の参議院議員選挙で、250人全員を選出(上位当選者が任期6年、下位は3年)。地方区150・全国区100。無所属が最多で、政党では日本社会党が第1党となった。獲得議席は日本社会党47、日本自由党38、日本民主党28。改選数250、投票率61.12%。

獲得議席

主な争点

参議院の発足、戦後復興・インフレ、新憲法下の二院制