第16回 参議院議員通常選挙(1992年7月26日)
PKO協力法成立後に行われ、自民党が68議席で復調。細川護熙の日本新党が4議席を得て国政に進出した。投票率は50.72%と当時の最低を更新した。獲得議席は自由民主党68、日本社会党22、公明党14。改選数127、投票率50.72%。
- 選挙時の首相:宮澤喜一
- 投票率:50.72%
- 当日有権者数:93,254,025人
- 選挙制度:選挙区・比例代表制(拘束名簿式)
獲得議席
主な争点
PKO協力法、佐川急便事件・政治改革、バブル崩壊後の経済
PKO協力法成立後に行われ、自民党が68議席で復調。細川護熙の日本新党が4議席を得て国政に進出した。投票率は50.72%と当時の最低を更新した。獲得議席は自由民主党68、日本社会党22、公明党14。改選数127、投票率50.72%。
PKO協力法、佐川急便事件・政治改革、バブル崩壊後の経済