第17回 参議院議員通常選挙(1995年7月23日)
自社さ連立の村山富市内閣の下で行われた。新進党が40議席に躍進し、自民46・社会16と与党は伸び悩んだ。投票率は国政選挙史上最低の44.52%。獲得議席は自由民主党46、新進党40、日本社会党16。改選数126、投票率44.52%。
- 選挙時の首相:村山富市
- 投票率:44.52%
- 当日有権者数:96,759,025人
- 選挙制度:選挙区・比例代表制(拘束名簿式)
獲得議席
主な争点
自社さ連立政権の評価、阪神・淡路大震災後の危機管理、政界再編
自社さ連立の村山富市内閣の下で行われた。新進党が40議席に躍進し、自民46・社会16と与党は伸び悩んだ。投票率は国政選挙史上最低の44.52%。獲得議席は自由民主党46、新進党40、日本社会党16。改選数126、投票率44.52%。
自社さ連立政権の評価、阪神・淡路大震災後の危機管理、政界再編