公約アーカイブ

第18回 参議院議員通常選挙(1998年7月12日)

橋本内閣の下で、不況下の恒久減税をめぐる首相発言の迷走などで自民党が44議席に大敗、橋本首相は退陣した。民主党が27議席、共産党が15議席に躍進した。獲得議席は自由民主党44、民主党27、日本共産党15。改選数126、投票率58.84%。

獲得議席

主な争点

金融危機・不況対策、恒久減税、橋本行革

各党の公約