公約アーカイブ

第28回 衆議院議員総選挙(1958年5月22日)

保守合同・社会党統一後初の総選挙(話し合い解散)で、55年体制下の初の二大政党対決となった。自民党が287議席で安定多数、社会党は166議席。投票率76.99%は戦後最高。獲得議席は自由民主党287、日本社会党166、日本共産党1。定数467、投票率76.99%。

獲得議席

主な争点

55年体制初の政権選択、憲法改正、勤務評定・警職法