公約アーカイブ

第35回 衆議院議員総選挙(1979年10月7日)

大平正芳内閣が財政再建のための一般消費税導入を示唆して解散したが、選挙中に撤回。自民党は248議席にとどまり過半数割れ、選挙後に四十日抗争と呼ばれる党内対立に発展した。獲得議席は自由民主党248、日本社会党107、公明党57。定数511、投票率68.01%。

獲得議席

主な争点

一般消費税導入、財政再建、KDD事件など政治倫理