公約アーカイブ

第39回 衆議院議員総選挙(1990年2月18日)

リクルート事件と消費税導入への反発で前年の参院選に大敗した後、海部俊樹内閣の下で行われた(消費税解散)。社会党が136議席に躍進したが、自民党も275議席で安定多数を維持した。獲得議席は自由民主党275、日本社会党136、公明党45。定数512、投票率73.31%。

獲得議席

主な争点

消費税の是非、リクルート事件・政治改革、土井ブーム